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バレエスタジオ・リラックス


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マシン

足の怪我からやっと1年。なかなか元にもどらない左足筋肉のために、スポ-ツジムのマシンを試してみることにしました。様々な業務の中で、鍛える時間を自由に選択できる環境が今のユリ先生にフィット!

初日、トレ−ナ−に教えてもらいながらやってみる。『足をパラレルにまっすぐ構えてください』(でも・・・まっすぐにしたら違う筋肉がついてしまう〜)トレ−ナ−の目を盗んで完全な1番ポジションでマシンを踏んでみる。
『そんなに下まで下ろさなくていいです』(ここまで下ろさないと肩甲骨に力が入らん・・・)
とにかく、初日だからトレ−ナ−に従ってマシンを使ってみるユリ先生。

トレ−ナ−もつかない2日目、ユリ先生は、まわりの方の驚愕の視線を無視して、完全にオリジナルなマシンの使い方・・・自分の世界へ。だれよりも汗をかき、あげくにエアロビクスまでやってみる。高齢のご婦人のレッスンに溶け込みながら(なるほど、皆さんこうやって覚えられるんだ)踊りになるとやはり楽しくて、またまた誰よりも動き汗をかき、スペ−スをとりすぎ迷惑をかける。

さて いつまで続くか。ユリ先生VSマシン。

スタジオのGW

スタジオリラックスのGW
29.30日は、特別振付レッスン日。希望者のみ出席ということに致しましたが、お休みの中、沢山の生徒が参加しました。道を歩けば行楽に向かう人々ばかりの日中に、レッスン場に来てくれた子供たち。嬉しかったです。

スタジオのお休みは5月5日と6日のみ。5日は、神戸で催されるコンク-ルを観覧希望者と共に観にいきました。神戸駅マクドナルドで腹ごしらえをし、いざ会場へ。

舞台鑑賞は、普段のレッスンで学べない事がたくさん。観客の立場で舞台を見つめる事は、日常生活で、自分を第三者に置き換えて考える事と似ていると思います。技術だけではなく、何か光るものがある!そんなダンサ−に!

あっというまのGW。





私の足の感覚

4/23上棟式。上棟式とは新しい家への祝福とともに、職人さんたちへのねぎらいと今後の 工事の無事完成を祈願する儀式。

今日は上棟式と共に床のチェック日でもあり、朝からユリ先生は仕上がり手前の床で堅さ、衝撃吸収等々を試しました。バレエは微妙な堅さと衝撃を吸収する柔らかさが必要。スタジオ建設の中で山場と言ってもいいでしょう。ダンサ−の足の感覚だけが基準なだけに とても難しいのです。
営業・設計・現場監督・工事店社長・父・・・、『妥協しないでいい状態を作りましょう』という より質の高いものにという皆さんの意識に、本当に感謝です。

メンバ−の皆さんが のびのび踊れる床になりますように!
子供たちの大切な足を守る床になりますように!

上棟式1
レッスン着のユリ先生…だれよりも姿勢がいい( ̄▽ ̄;)
上棟式2
おたふくさんを前に皆で軽食

5月のスケジュ−ル

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は・・はやい

スタジオ・・・・なんと、外壁がすでに立ち上がってます。

幼少の頃、父が設計監理をしている建築現場に着いて行っていました。現場の職人さんのマネをして火にあたったり(昔は廃材を燃やしてもよかったんです。今は厳禁)一緒に缶コ−ヒ−を飲んだり・・・。そんな記憶もあってか、私は建築現場が好きです。

さて、現代の工事現場。積水ハウスの現場は本当にきれいです。職人さんもガ−ドマンさんも、とてもいい方ばかり。

明日は屋根がのるかな・・・

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